★池田さん 8歳 男性 小学2年 2回
子供の首が左前に傾き、歩くのにも歩行が変で、走る事は出来ませんでした。首の骨が変形しているからと近くの整形外科で大学病院を紹介してもらい。 検査の結果、形性頚椎症で手術しなければ・・一生このままですと言われ、悩んでいたら近所の人が先生に一度相談して診て貰ってごらんと言うので、予約して行ったら子供とニコニコ話しながら首の所を触って10分位したら、さあ、立ってご覧と言われ,子供が立ち上がると頭が真直ぐに戻っていてびっくりしました。 最初信じられない気持ちでしたが、嬉しくて泣いてしまいました。 次の日には主人もお礼が言いたいと一緒について来て調整を見ていましたが、子供がニコニコして先生と話しながらの調整に不思議がっていました。その2回で首も元に戻り、元気に走りまわっています。